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2019年12月06日

首里城火災を政治利用!腹黒「沖縄県知事/沖縄県議会議員」備忘録

Facebookページツイッターだと、情報がなかなか見つからないので、ブログにも備忘録てきに綴っておきます。


首里城火災を食い物して、政治利用する
腹黒「沖縄県知事/沖縄県議会議員」



しっかしここまで出る数値が露骨だと、逆に笑えます。まずは備忘録的に彼らの発言と、その政治利用が明確な根拠を綴っておきます。


沖縄県知事の首里城再建政治利用

2022年までに首里城再建計画 玉城知事が方針
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1018898.html



2022年に沖縄県知事選挙があるからです!

>沖縄県知事選挙 2022年9月29日

沖縄県議会議員の首里城再建の政治利用

首里城再建へ議員報酬を6ヶ月間・月2万円削減 沖縄県議会、全会一致で可決
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/506171



6ヶ月後に沖縄県議会議員選挙があるからです!

>沖縄県議会議員選挙 2020年6月24日


笑えますよねwww


ちなみに前者は「沖縄の日本復帰から50年となる2022年まで」とぬかしますが、そんなの建前で明らかに「次期知事選挙まで」です。後者も「任期中のみ」とかぬかしますが、次期議員にも負担させるのは当然の話。だって今回は明らかに「沖縄県の落ち度」ですので、完全に再建できるまでずっと報酬削減すべきです。そーいえばその沖縄県の最高責任者「沖縄県知事」は、一切の報酬減とか責任論の話をしませんね。。。


沖縄県民とすれば、首里城火災の責任をとって、沖縄県知事も沖縄県議会議員も全員クビ。心機一転すべてやり直して欲しいものです。


責任者は責任をとるために居るんですw

posted by 離島ドットコム管理人 at 2019/12/06-13:00 | 沖縄の服装/天気
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